メンバーデスク
オペレーターはお問い合わせ(チケット)を他のスタッフに割り当てることができます。
さらに“ノート追加”機能を使って他の部署のスタッフとそのチケットに関して“話し合う”ことができます。
重要案件で部署を跨ぐ質問などに対しても、ノート機能を使えば質問者にストレスを与えることなくシームレスに適切な回答をすることができます。
創造的にナレッジベース機能を活用することで、お客様だけではなくスタッフの時間を大幅に節約することができます。
Member Deskはサポートタイムのスピードアップとお客様が求める情報を可能な限り最短で見つける手助けができるようデザインされています。
あなたはこれまでに多くのヘルプデスクを体験してナレッジベース機能を目にしてきているかもしれませんが、Member Deskはとてもユニークなのです。あなたのお客様が問い合わせをするためにチケットを送信する前に、彼らはまずナレッジベースで頻繁に問い合わせされる質問とその回答を目にするようデザインされています。
それだけではありません。お客様がチケットページで質問を入力すると、Member Deskは自動的にリアルタイムで関連するキーワードをナレッジベースの中で検索するのです。多くの人は検索するのが面倒ですぐにチケットから質問を送信しようとしますが、これら2つの機会を提供することで彼らは大きな努力をすることなく“送信”ボタンを押す前に類似の解決策を見つけ出すことが可能となります。
オペレーターが質問への回答をタイプするとき、単純に“ナレッジベースに追加”ボックスにチェックを入れるだけでナレッジベースへの一発登録が可能となります。そのとき、質問を寄せたお客様には個別に回答がなされ、同時にオペレーターはナレッジベースの新規追加したエリアにリダイレクトされるのですぐに登録/編集をすることができます。
